辻元清美 韓国籍弁護士から「外国人献金」を受け取っていた!違法献金で辞任か!?

政治・経済
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辻元清美 韓国籍弁護士から「外国人献金」を受け取っていた!違法献金で辞任か!?




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関西生コンと辻元清美の関係

関西生コン事件とは

逮捕された武健一~辻元清美議員と親しい仲

辻元清美、内縁の夫!

辻元清美の内縁の北川明とは

 

 

辻元清美

 

夕刊フジが6日、立憲民主党の辻元清美衆議院議員が外国人から「違法」献金を受け取っていたことをスクープ。辻元氏も献金受け取りの事実を認め、同日夜には時事通信など他メディアも追随報道。ツイッターでは夕刊フジの電子版「ZAKZAK」などの記事がシェアされ、ヤフーニュースへの配信も後押しする形で反響が一気に広がった。

 

 

政治資金規正法では、外国人からの献金を禁止している。民主党政権時代には、当時の前原誠司外相や田中慶秋法相が外国人からの献金を受けていたことが発覚し、閣僚を辞任している。辻元氏は報道陣の取材に対し、返金の手続きを進めているとし、NHKニュースによると、

「気付かなかったが、間違いがあり、自分自身にショックを受けている。外国籍の方から寄付が受けられないことは、振り込み用紙にも書いているが、今後さらに注意しなければいけない」などと過失を強調したようだ。

 

関西生コンと辻元清美の関係




関西生コン事件とは

 

滋賀県内の倉庫建設工事をめぐる恐喝未遂事件で、関西の生コン業界のドンが逮捕されたが、これに凍り付いたのが野党議員たち。
実はこのドンがさまざまな議員たちを支援していた。

 

「関西生コンについて関東ではぜんぜん話題になっていません。
関東でメガメディアはまったく報じていません。関西でもほとんど報じられていません。
フジテレビ系列の関西テレビは腹が据わっていて、しっかり報道しました。NHKはサラッと流し、他のメディアにいたってはまったく触れていません。

 

 

暴力団を取り締まる組対課が動く

滋賀県警の、普通なら暴力団を取り締まる組織犯罪対策課がこの事件を取り扱ったのが大きなポイントです。
滋賀県下で倉庫工事をやっていて、そこに生コンクリートを納入していた商社に「ウチから買え!」と圧力をかけた、ということで威力業務妨害で逮捕されたのです。

しかし、これだけでなく、その後は大阪府警警備部(公安)が逮捕に至った。これ以外にも、京都府警も家宅捜査などの強制捜査に乗り出していて、奈良県警も同様です。近畿2府4県内の、兵庫と和歌山を除く4府県がすでに動いているのです。

問題となった組織の正式名称は「全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部」です。2つポイントがあって、1つは「労働者の産業別組合」です。

もう1つは、これ以外に「協同組合」を組織していること。生コン業者というのは中小業者で、コンクリートメーカーからコンクリを買い、それを生コンクリートにして水を加え、攪拌して、砂を加えて使える状態にする。そしてミキサー車に乗せて、各工事現場へ運んで行く。それを作っている中小業者の組合を組織して、統括していたのが今回逮捕された、生コン業界のドンと呼ばれる武建一被告です。

 

逮捕された武健一~辻元清美議員と親しい仲

 

1つは、このような法を逸脱した暴力団紛いの労働組合から、非常に親密な関係を結んで政治献金を受け取っていた国会議員がいることです。

 

その最右翼にいるとされているのが立憲民主党の辻元清美さんです。彼女は確認できた段階でも昨年の旗開き、つまり新年の仕事始めに行き、満面の笑みで挨拶して、捕まった武建一被告については「大阪のお父ちゃん」と呼んでいる、親しい状況です。
暴力団とのつながり

 

 

暴力団ともつながりが

 

先述した労働組合運動活動をしてお金を集めた資金がどこに使われたかについて、決算報告書がまったく支離滅裂で、監査不能に陥っています。公認会計士を入れて監査していますが、監査不能とか、そういう結論しか出ていない。だから国税がこの辺にはちゃんとメスを入れないとダメだと思います。

 

 

「その辺の金が暴力団に動いているのでは?」という疑惑がある以上、キチンと決算・監査をやるべきです。場合によっては政界にも流れている可能性があります。

 

 

警察のやるべき役割は、徹底的な資金使途を、きちんと行うことだと思います。恐らく、今後は京都府警や奈良県警も事件化しますからね。ただ、いろいろと野党の国会議員も動いています

 

辻元清美、内縁の夫!




辻元清美の夫は、北川明といいますが、日本赤軍だったうわさがありましたので、夫はどんな人なのか詳しく調べてみました。

辻元清美プロフィール

名前;辻元清美(つじもと きよみ)

生年月日;1960年4月28日

出身;奈良県吉野郡生れ・大阪府高槻市で育つ

学歴;名古屋大学教育学部付属高校 卒業

早稲田大学教育学部 卒業

 

北川 明(きたがわ あきら、1943年 – )は、日本の出版社第三書館
表者。国会議員辻元清美の内縁の夫。日本赤軍の元メンバーで兵站委
員会に所属していた。

 

日本赤軍[編集]

兵庫県神戸市長田区出身。京都大学入学。辻元清美とは、辻元が早稲田大学在学中に知り合った。北川は1970年代前半重信房子によってパレスチナで結成された日本赤軍の兵站委員会に属し、欧州レポートを担当した。

 

日本赤軍は、レバノンのベカー高原を主な根拠地に「革命運動」を自称し1970年代から1980年代にかけて、一連のハイジャックや空港内での乱射事件などの無差別殺人を起こし、外国公館の政府要人や飛行機の乗客を人質に取って、身代金や仲間の奪還を目論んだり、外国公館を攻撃するなど、多数の民間人をも巻き込んだテロ事件を繰り返し世界各国から非難を受けていた。

 

1975年(昭和50年)、日本赤軍兵站委員会のメンバーだった島田恭一と北川がスウェーデンの警察当局によって逮捕され、日本に強制送還されている同年9月、2人は羽田空港で逮捕された[1]。理由は旅券法違反で、2人はドイツ連邦共和国(当時、西ドイツ)の日本人商社員誘拐・身代金奪取作戦に参加する予定だった。

 

辻元清美が政策秘書給与詐欺の疑いで検挙された2004年の事件では、詐取金の一部が北川に渡っていたことが判明している。

第三書館[編集]

 

辻元清美の内縁の北川明とは

 

日本赤軍[編集]
1975年(昭和50年)、日本赤軍兵站委員会のメンバーだった島田恭一とスウェーデンの警察当局によって逮捕され、
日本に強制送還されている

同年9月、2人は羽田空港で逮捕された。理由は旅券法違反で、2人はドイツ連邦共和国(当時、西ドイツ)の日本人商社員誘拐・身代金奪取作戦に参加する予定だったとされる。

 

 

 

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